歌曲:夕焼けの歌 歌手:近藤真彦 作词: 大津あきら 作曲:Mark Davis 歌词: ゛あばよ゛とこの手も 振らずに 飛び出した ガラクタの町 あんなに憎んだすべてが やりきれずしみるのは何故か 憧れた夢さえまだ報われずに 人恋しさに 泣けば ※ゆらゆらとビルの都会に広がる あの頃と同じ 夕焼け空 クソ食らえとただ アスファルト 蹴りつけ ああ春夏秋 と※ この都会誰れを迎い入れ また誰れを追い出すのだろう はじめて恋したお前は 俺の目が好きと言ったのに 握りしめたこぶしが 空振りする度 何が宝と言えば ☆ゆらゆらと俺の頬に焼きつく あの頃と同じ 夕焼け空 土下座したいほど 愛が欲しいだけ ああ春夏秋 も☆ Oh 弱虫の涙が こぼれないように 空を見上げ 歩け (※くりかえし) (☆くりかえし)
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